5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 地名の話題が出たとき |
| Where(どこで) | 家で |
| Why(なぜ) | 自分の住む県の地理にあまりにも弱く、さすがに危機感を覚えたため/ふと何かの擬人化がしたくなったため |
| What(何を) | 県内を走っている鉄道路線を |
| How(どのように) | 擬人化し、地理を無理やり覚えようとした |
| Then(どうした) | 擬人化する過程で元の路線について詳細に調べたくなり、楽しく知識をつけられた。また、路線が走っている地域についても広く興味を持つことができた |
前提条件
- 筆者は擬人化が大好きなオタクである
なぜやってよかったのか
- 擬人化した際の設定の根拠は原型から拾ってくる必要があるため、モチーフ元の持つ主要な要素を調べ、何をどうキャラに反映させるか夢中で考えた。知識を得るきっかけになった
- オタクなので途中からキャラに萌え始め、過集中を起こしインプットが非常に捗った
やらなかったらどうなっていたか
- 地理が覚えられず、雰囲気で生きているままだったかもしれない
- 自分の住むところの歴史や観光地を知らないで、灯台下暗しに生涯を終えていたかもしれない
備考
- 過集中になったせいで丸3日失った
- 何もかもに萌える異常オタクにならないために、手を伸ばすジャンルの数は程々にしたほうがいい