5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | インスタをみる機会が増えた時 |
| Where(どこで) | 家で |
| Why(なぜ) | ふと悟りのような考えが降りてきたから |
| What(何を) | 筆者の妹(陽キャ)に対して |
| How(どのように) | TikTokとかInstagramで踊っている人ってすごいんだよ!と力説した |
| Then(どうした) | 「うん、そうだよ」と返された。 |
前提条件
- 筆者は陰キャでコミュ障で、母親譲りの「あれやって何の意味がある」ムーブを自分の中でかましていた。
なぜやってよかったのか
- 陽キャの素晴らしさに気づいた
- TikTokやInstagramで踊る人は ・踊ることができる→運動能力がある ・自分の体に自信がある→自信・自己肯定感がある(可能性が高い) ・誰かと一緒に撮る→撮影しようと言えるほどの友人関係を構築できる など、人間的に最強だと思って尊敬するようになった。
やらなかったらどうなっていたか
- 気づいていなかったら、陽キャの人たちを尊敬せず、自分の心が廃れるまで冷笑ムーブをやっていたと思う。
備考
- 流行り物について行けることを権威にしてはいけないと思う。 その逆で冷笑するイキるなど、できないことを誇示することは痛いことである。
- 筆者は自信がないので、TikTokで踊ることは今後もない
Anonymous
>流行り物について行けることを権威にしてはいけないと思う。 その逆で冷笑するイキるなど、できないことを誇示することは痛いことである。 ほんとそれ。もちろん人には向き不向きがあるので、流行り物に無理についていく必要はないものの、冷笑することにメリットはない。