Googleクラスルームでの期限が23時59分は23時58分59秒までである。(期限超え提出不可の場合)
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 23時59分 |
| Where(どこで) | 家で |
| Why(なぜ) | 提出物を期限ギリギリまで失念しており、GoogleClassroomの課題の締め切り期限の「23時59分」は23時59分59秒までと思ったので |
| What(何を) | GoogleClassroomにギリギリの時刻に提出物を出すしかないと思い |
| How(どのように) | 添付したりして、結局59分を迎えてしまい |
| Then(どうした) | 期限超えて提出不可のケースだったので提出ができなくなってしまった |
健常行動ブレイクポイント
- 忘れることなく、時間に余裕を持って提出物に取りかかり、提出をすべきだった。
- 期限が23時59分までというのを誤った解釈をしてしまっていた。
- 添付方法に焦ってしまった。
どうすればよかったか
- どうせ期限ギリギリは焦るのだから、落ち着いて提出できる様に1日前までにはある程度終わらして、提出方法を確認しておくべきだった。
- 提出物のことを頭にしっかり入れて置くべきだった
- カレンダーもしくは時間割の通知機能を使いこなせばよかった。
備考
- 時間がかからない提出物だったのに、何故放置してしまっていたのかと後悔している。
- 受理不可だが、謝罪メールを送ろうと思う。
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Anonymous
日本語では、普通は「23:59が期限」=「23:59:59までなら許容される」なので、Googleクラスルームの動作が間違ってるような…。 まあトラブルの可能性を考えると余裕を持って出すべきなのは確かです。