5W1H+Then状況説明

Who(誰が)筆者の友人が
When(いつ)先日
Where(どこで)メッセージアプリ上で
Why(なぜ)(予想)「A大学を目指していたが不合格でB大学に通うことになった」という境遇が共通しており、共感されると思ったため
What(何を)筆者に対し
How(どのように)電話で号泣しながら「B大なんて人生詰んだ、終わりだ」などと言った
Then(どうした)筆者は、「B大医学部のあなたがB大非医の私に言う……?」とモヤった

前提条件

  • 友人が理系、筆者が文系なので受験学科は全て異なっている。筆者も第1志望の学部に受かっている

健常行動ブレイクポイント

  • ナチュラルに相手の進学先をもdisっている
  • B大内で1番偏差値の高い医学科に合格した立場で、非医学科に進学する相手にそういった内容を申し向けるのは嫌味になりうる

どうすればよかったか

  • 友人は、筆者が「B大進学」についてどう考えているのかについて一旦探るべきだった(A大は残念だがB大も良いところだし…くらいのノリである)
  • もう少しテンションが同じ相手、もしくはA大に受かった相手などに言うべきだった

備考

  • これは筆者の尺度であるが、仮にこれを「B大の同学部の友人が言ってきた」のであれば多分心理的に許せた。
  • 普通にB大も良いところなので、人生はお互いまだ詰んでいないと思う。
  • この友人はたまに他人の地雷を踏むが、鳥瞰すれば良い子ではあると思う。拗らせて孤立しないか若干心配している