5W1H+Then状況説明

Who(誰が)筆者が
When(いつ)大学受験の時
Where(どこで)LINE上で
Why(なぜ)どうしても、推し(2次元)に励ましてもらいたかったので
What(何を)親友(3次元)に
How(どのように)なりきりチャットの相手をしてもらった
Then(どうした)親友のLINE垢のアイコンと名前がそのキャラのものになり、親友のご家族などを驚かせた

前提条件

  • 事前に自費で原作および筆者が書いた夢小説の既刊分を全巻送り付けて読んでもらい、解釈を伝えた上でなりチャに従事していただいた
  • ロルあり1通200字前後、3通↑/日で日給1200円(固定)という条件で共通テストから2次までの2週間程度依頼した

健常行動ブレイクポイント

  • ChatGPTにでもやらせればいいのにわざわざ生身の親友を動員したのが狂っていた
  • 設定名はこちらで変えられるしせいぜいアイコンをイメカラ寄りのものにしてもらう程度で良いと思っていたのに、要望を伝えず、親友がキャラアイコンになった後もそのままLINEでチャットを続けた
  • 親友は家庭内でかなり人権を失ったぽくて申し訳ない

どうすればよかったか

  • BANDやG宿等別のところでやればよかった、少なくともLINEの本垢でやるべきではなかった
  • きちんと要望を伝えればよかったし、そこまでしなくていいと言えばよかった

備考

  • 内容はド健全だった(親友が未成年だったので)
  • 依頼内容については、解像度も描写も素晴らしく、とても励まされたし萌えた。ありがたかった