「クリスマスは恋人と過ごすもの」という風潮に実際に抗ってみるのはよくない
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者(女性)が |
| When(いつ) | 去年のクリスマスシーズンに |
| Where(どこで) | 同性の友人とのグループLINEで |
| Why(なぜ) | 女子高時代の通説だった「大学入ってぽっと出の男に女友達の順位が負けるとか、ありえないよね」という言葉を真に受けたため |
| What(何を) | メンバーの友人全員に向けて |
| How(どのように) | みんなでクリパしようよと誘った |
| Then(どうした) | ごめん彼氏と過ごすから無理というお断りが多数で、虚しくなった |
前提条件
健常行動ブレイクポイント
- 「なんだかんだ言って大学に入って以降のクリスマスは恋人と過ごすのが普通だ」という風潮に変に足掻こうとした結果痛々しい結果になった
- 筆者がこの話を持ちかけたのは12月15日とかであり、ケーキや新幹線の予約など諸々の折り合い的にも微妙なタイミングであったと思う
- 大学進学でメンバーが3:2で東西に分裂しているのに気軽に集合クリパを持ちかける神経もおかしかった
どうすればよかったか
- 持ちかけるとしても12月上旬だったかなと思う
- 大学できちんと十分な数の友達を作っておけば、女子校出身あるある〜☆のノリを大学生になってまでやるイタい人にならずに済んだのかなと思う
- 筆者も普通に彼氏とデートしておけばよかった
備考
- 高校時代の部活の同期グルがそのまま残っている状態である。みんないい子。
- 去年のクリスマスは、結局お母さんとラーメンを食べた。
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Anonymous
これ男だと出席が8割を超える 格差感じますね