5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 初彼女の誕生日に |
| Where(どこで) | - |
| Why(なぜ) | 自分が相手の立場ならそれが1番無難かつ嬉しいと思ったので |
| What(何を) | 当時付き合っていた彼女に |
| How(どのように) | 5000円の図書カードをあげた |
| Then(どうした) | 表面上喜んでくれたが、裏垢でボロクソに言われた |
前提条件
- 大学1年生だった
健常行動ブレイクポイント
- 筆者はそれまで両親と祖父母にしか誕プレを貰わない人生を送ってきたため知らなかったのだが、友達や彼女の誕生日に金券を贈るのは無難ではない
- 「無難」や「貰って困るものではない」という基準ばかりが先行し、積極的に相手を喜ばせようという気概がまるでなかった
- 彼女のご両親は本なら頼んだものを全て買ってくれるタイプのご家庭で、図書カードを持つ意味があまりなかったらしい
どうすればよかったか
- 何を買えばいいか尋ねればよかった
- ↑が無理な場合、図書カードをあげるよりは5000円札をあげた方が用途を限定しないためまだ喜ばれたと思う
備考
- 筆者の感覚では「時計やアクセサリーなら自分で好きなものを買うこともできる、というか別れても一切気兼ねなく気に入ったものを使い続けられる点でそっちの方が良くない?」と思うのであるが、友人にはすごくツッコまれた。まだ自分が間違っていると思えていないので、良かったら教えてくれると嬉しい。
Anonymous
プレゼントの物品的な価値(5000円)が欲しいのではなくて、「彼氏が自分のことを想って選んでくれた」「彼氏はこんな素敵なものをくれるほど私のことが好き、と証明するような」プレゼントがほしいんよ。その上でセンスが〜実用性が〜みたいな話があるけど、大前提は「自分はあなたのことが大好きですよ(なのでこんなものを用意しました)」という部分。 あと大学1年生なら5000円で妥当じゃないかなー相手の価値観にもよるけど