5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 私が |
| When(いつ) | 数年前の深夜3時に |
| Where(どこで) | 自宅で |
| Why(なぜ) | その日提出のレポートが全く終わらずいろいろ限界だったため |
| What(何を) | 「いのちの相談ダイヤル」に |
| How(どのように) | 電話をかけた |
| Then(どうした) | 夜間だったため繋がらず、頼みの綱が立たれたことでパニックになったか |
前提条件
- レポートの他にもうまくいってないことが多かったため、メンタルが限界に近づいていた 縄も買っていた
健常行動ブレイクポイント
- 限界ギリギリになってから電話をかけた
- いつでも広告が出てくる、メンタルが落ち込むのは一般的に夜間だと考えられるなどの理由から夜間でも当然やっているものだと思い込んでいた(朝8時から夜10時半までらしい)
どうすればよかったか
- 心の支えにしたいなら予め対応時間を調べておくべき
備考
- 調べたら公的機関とかではなくボランティアに近い活動らしい。いつも一人で悩まないで!のような通知を出してくるくせに夜間非対応とは何事だ!と思ったが、ボランティアなら仕方ないのかもしれない。
- その後何とか夜を明かした。レポートは落として留年が決定した。
Anonymous
頼みの綱が繋がらない絶望、共感しかない。