5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 就労移行支援事業所に通いつつバーチャルアイドルしていたとき |
| Where(どこで) | 東京都で |
| Why(なぜ) | 職業訓練中で時間はあったけど、お金は稼げなかったので、欲しいものリスト乞食していたため |
| What(何を) | 住所(送り先)を |
| How(どのように) | 正確な住所(マンション名付き)+本名の名字、名前を活動名にしていた。 |
| Then(どうした) | ちゃんと衣服や食糧、雑貨(タオルや顔パックなど)が置き配で届いていた。 |
前提条件
- 当時は発達障害+双極性障害で通所していた。
- 直接金銭や有価証券等を貰ってはいない。贈与税の控除の範囲内におさまっている。
なぜやってよかったのか
- 一人暮らしの無職に衣服や食糧の支援を受けられた。
やらなかったらどうなっていたか
- 食費、被服費、雑貨代が嵩んでいた。
備考
- 障害者雇用の内定をもらったあと、アイドルは卒業した。
Anonymous
当方、入院時の差し入れ用ほしい物リストを作っておりまして、 宛先の住所に 「○○病院 ○病棟 健常花子」(花子までが施設名) としてあります。 また、通常時のほしい物リストも名前に花子など公開用に作った名前のみを設定することで 氏名: 花子 住所: 名古屋市千種区 xxx x-x-x 健常花子 (健常花子までが住所の一部(地番))などとすることで市区町村までしか相手方に知られないで実質匿名でほしい物リストを受け取ることができます。 自分自身が使う通常の宛先も含め、ケースバイケースで適切に配送指示も入れてあります。 例えば入院先の場合、 月-土の0900-1700までの受付なので、その設定をしているほか 「配送は、○○病院物流センター(xxx-xxx-xxxx)に必ず電話の上、C棟(正面の建物右手)におまわりください」などと設定しています