ウイルス性でない下痢を理由にキッチンのバイトを早退すべきではない
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 大学生のとき |
| Where(どこで) | バイト先(ファミレスのキッチン) |
| Why(なぜ) | 「下痢のときは報告し、勤務中止」というルールを文字通り解釈したため |
| What(何を) | 恐らく過敏性の、慢性的にたまに起こることが分かっている(少なくともウイルス性ではない)下痢を |
| How(どのように) | 報告し、勤務中止したほうが良いか上司に相談した |
| Then(どうなった) | めんどくさそうな空気になり、遠回しに「この程度なら大丈夫だ」という旨のことを言われた |
なぜやってよかったのか
- 当該ルールは感染症を防ぐためのものであり、慢性的な下痢を逐一報告して勤務中止していては仕事にならないことを明確に察せなかった。
- 上記のことをなんとなく考えるフェーズはあったが、それ以上にルールにとらわれすぎてしまった。
やらなかったらどうなっていたか
- ウイルス性の下痢に心当たりがなく、慢性的な下痢には心当たりがあるのであれば見て見ぬふりをすべきだった。
備考
- ルールはルールであったため、一応早退になった。
- 下痢を理由に早退したのはこの一回のみである。
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はらいた
すごく役に立ちました。ありがとうございます