5W1H+Then状況説明

Who(誰が) 筆者が
When(いつ) 通勤・通学中に
Where(どこで) 電車内(トイレが無い路線)で
Why(なぜ) 腹痛に見舞われるケースが多々あったので
What(何を) 予め通勤・通学に使う路線のトイレの状況(洋式の数や混雑状況等)と自分が普段から乗る号車からの距離を
How(どのように) 全駅で把握し、スマホのメモ帳に書き記した上でトップに来るように固定した
Then(どうなった) 急な腹痛に見舞わても慌てずに、トイレまでスムーズに行くことができるようになった。また、次の駅が大きな駅の場合は混雑する事を予想し混雑の少ない改札の近くのトイレに向かうことで心の余裕が生まれた。
前提条件
  • 筆者は朝何かしらの食材を摂取すると高確率で移動中に腹痛に見舞われていた。また、大事な試験や商談の際に食材を摂取してなくても移動中に腹痛に見舞われる事もあった。

なぜやってよかったのか

  • スムーズにトイレに行くことが可能になった
  • 駅を出発した直後に腹痛に見舞われても、次の駅のトイレの位置を把握することで心の余裕が生まれた

やらなかったらどうなっていたか

  • 1番近いトイレに向かうことになり、大きな駅だとトイレの外まで大便器待ちが並んでいるケースもあるため学校や職場に遅れるだけでなく、漏れる可能性も高まった。

備考

  • 中にはトイレが付いている電車もある。その場合は1駅間の距離が長いので、予めトイレの近くに乗車しておくのが良いと考えられる。
  • 最近では下痢止めや急な腹痛対策の薬が数多く販売されている。こちらも併用すると尚良いと思われる。
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