5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | グループワークの授業中 |
| Where(どこで) | 大学で |
| Why(なぜ) | 「その意見はおかしいよね?エビデンスどこ?」と相手に言われ、カチンとしたため |
| What(何を) | 相手の発言に対して |
| How(どのように) | 相手に「この意見は自分の親の実体験がエビデンスになっている」と返した |
| Then(どうなった) | 親の話がなんで出てくるのか?と周りに小馬鹿にされた |
前提条件
- 自分は親に大変過保護に育てられており、自分の友人と親の話を良くする。自分はASDの傾向がある。
健常行動ブレイクポイント
- 親の話はプライベートなものである。周りの仲間にとって、他人の親など知ったこっちゃない。
- 親という第三者を真面目な話し合いの場に出すべきではない
どうすればよかったか
- 親の実体験という限定された情報を意見のエビデンスとして持ってこない。そもそも親の話をしない。
備考
- そういえば、親と兄弟の話が話題の9割を占めていた友人は部活に入った後親と兄弟の話題を一切口にしなくなった。どうやら公の空間で己の家族の話をするのは気色悪く、幼稚臭く見えるらしい。
Anonymous
他人のプライベートだから知った事じゃないというより、単に客観性がなかったから根拠として認められなかっただけなんじゃない? 親が一般的な平均値や他の事例に照らし合わせるとどうなのか等の相対化がされてないと、挙げた例が実際あった事だとしても、それだけでは議論に上げる内容として信憑性に欠けると判断されると思う。 まあこれは一般論で、相手が普通に嫌な奴だっただけの可能性もある。この記事だけではそこは分からない。 特定人物の話ばかりするのが忌避されやすいのは、物事の判断基準がその人物の価値観に無批判に染まりきってる(〜が言ってたからこうする)とか、その場の文脈を無視して話題を割り込ませるとかしてるからじゃないのかな。(小馬鹿にされるというあたり) あと単純に相手が聞き飽きてるか。