衣類をタンスに片付ける際は、ハンガーにかけるものとそうでないもので大別すると楽である
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 洗濯後の衣類をタンスに片付ける際に |
| Where(どこで) | 家で |
| Why(なぜ) | 全ての衣類を畳むのは面倒だが、着用時にシワが目立つのが嫌だったので |
| What(何を) | 洗濯後の衣類について |
| How(どのように) | シャツ、ズボンなど一番外側に身につける衣類は全てハンガーにかけ、それ以外の衣類は「パンツ」「バスタオル」など大まかに区別したボックスに畳まずに放り投げるようにしたら |
| Then(どうなった) | シワが目立たない状態で、比較的楽に衣類を収納できた |
なぜやってよかったのか
- 全て畳む場合と比べて楽なので、作業が完了する
- 作業が完了しないことに伴う二次被害を防げる
やらなかったらどうなっていたか
- 全て畳む場合、実施できた場合はタンスがすっきりするが、作業が完了しない可能性が高い
- 作業が完了しない場合、乾燥後の衣類が洗濯カゴに入りっぱなしでシワになる、床に散らかるなどの二次被害が発生する
備考
- ハンガー、収納ボックスは多めに購入する(購入場所はニトリが良い。理由は、在庫が多いことと、収納ボックスの大きさがデザインによらず規格化されていること)。
- シワを抑制するために、ズボンはユニクロの感動パンツおよびタックワイドパンツを常用している。シャツはユニクロのノンアイロンシャツ、TシャツはオーバーサイズクルーネックTシャツを常用。エアリズムはシワができない。
- 具体的なフローは以下。
1.洗濯カゴに入っている衣類について、ハンガーにかけないものは各ボックスに投げ入れる。ハンガーにかけるものは近くの床にまとめて置く
2.ハンガーにかける衣類をハンガーにかけて床におく(ハンガーの持ち手の位置、向きを揃える)
3.ハンガーにかかった衣類を持ち手で一気に持ち上げてハンガーにかける
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