干し終わった服をとりあえず放り込んでおく用のカゴを用意するとよい
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) |
筆者が |
| When(いつ) |
洗濯物を取り込む時 |
| Where(どこで) |
家で |
| What(何を) |
洗濯物を |
| Why(なぜ) |
いちいち畳んでタンスにしまうのが面倒なため |
| How(どのように) |
「とりあえず放り込んでおく用のカゴ」を用意しそこに入れた |
| Then(どうなったか) |
服を洗濯してまた着るまでの流れのコストカットと部屋の綺麗さが両立できるようになった |
前提条件
なぜやってよかったのか
- 部屋が片付くようになった。
- 精神が少し安定した。汚部屋はスリップダメージのかかるデバフである。
やらなかったらどうなっていたか
- 床にものが散乱しているという状態は散らかすことへの心理ハードルを下げるため、汚部屋が加速することになっていた。
- 汚部屋が加速すると片付けようとしたときの心理的負担も加速し、なかなか手をつけられなくなるため、また散らかるという負のスパイラルが完成していた。
備考
- 現在は「まあ別に机の上は汚くてもいいか」理論により机の上が混沌としてきている。
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