疲れててももっと話したくても健全な目的でも、軽率にホテルに誘うな
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) |
筆者が |
| When(いつ) |
大学を挫折したころ |
| Where(どこで) |
某所で |
| Why(なぜ) |
旧友との再会にもっと話していたかったから、でも疲れたから |
| What(何を) |
旧友(男性)に対し |
| How(どのように) |
「ホテル行こうよーホテル行こうよー」と盛んにホテルに誘った(誓っていうが、不健全な目的ではない)。 |
| Then(どうなった) |
旧友は困惑し、嫌だと明確に繰り返し筆者に伝え、解散した。 |
前提条件
健常行動ブレイクポイント
- 身体性男性は、ノンケ(たぶん。未確認。想像で話すのはよくない)の旧友男性を、健全な目的であっても誘わない
- MtFトランスジェンダーであることを忘れていた。相手の困惑を余計強化した
- もっと話したい、同時に休みたいという気持ちでいっぱいだった
どうすればよかったか
- 健全な目的であるので、相手のセクシャリティはここでは関係ない
- 酩酊していたとはいえ、相手が困惑するだろうことは容易に想像できたのでそうするべき
- もっと話したいは次回があるし、休みたいは一人で休め。MtFトランスジェンダーであることは忘れるな
備考
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Anonymous
これで相手が本気になったらどうしちゃうんだろ 自分を大切にしてくださいね…
author
そこまで考えていませんでした……こわいかも……。 相手がいいお友達で本当によかったです