たとえ求められようと、全く良いと思っていない女性と性的行為を試みるべきではない
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 自分が |
| When(いつ) | 全くタイプではないバイト先の女性の先輩に |
| Where(どこで) | 宅飲みに誘われ |
| Why(なぜ) | 相手が体を密着させ陰部を触ってきたので、いくら全くタイプではなかろうがここで断るのは男ではないと思い |
| What(何を) | その女性と |
| How(どのように) | キスと身体接触をしたが、あまり盛り上がらなくて、状況を打開しようとする気もおきず、途中でやめて寝てしまった |
| Then(どうした) | 好きでもない女と一瞬でも性的行為をしてもいいかなと思ってしまったこと及び、実際に途中まで性的行為が進行したことを、時折事細かに思いだしてしまって自己嫌悪に陥っている |
健常行動ブレイクポイント
- 容姿も中身もタイプではない人間の宅飲みの誘い、あるいはそもそもサシ飲みの誘いを二つ返事でOKするべきではない
- 全くいいと思っていない女性を、ノリと勢いで抱こうとしてはいけない
どうすればよかったか
- 宅飲みの打診は断るべきだった
- 夜10時過ぎから宅飲みをしようとしている時点で相手の意図を推測するべきだった
- 陰部を触られても身体的な興奮状態にならなかった時点で本能が行為を拒絶していることを悟り、穏当に終わらせるべきだった
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