5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 数年前 |
| Where(どこで) | 職場で |
| Why(なぜ) | 帰省したので |
| What(何を) | お土産を |
| How(どのように) | 職場の各テーブルに配った |
| Then(どうなった) | 直属の上司に「菓子を配る前にやることがあるだろうが」と詰められ、上司に渡した菓子はゴミ箱に捨てられた |
前提条件
- 筆者も上司も女性、他はほぼ男性という特殊な企業である
健常行動ブレイクポイント
- 仕事もできない癖に職場で菓子を配ったこと
- 菓子を配る前に優先順位を意識した行動ができなかったこと
- 業績が悪化してピリピリしているという現実に立ち向かうべきだった
どうすればよかったか
- 菓子なんか配らずに黙々と仕事に取り組むべきだった
- 優先順位を考えて行動すべきだった
備考
- 筆者はこの日を境に、菓子などの差し入れは何も持っていかなくなった。また誰からの菓子も断るようになった。
- 職場での菓子のコミュニケーションは悪である、徹底的に排除をすべき
Anonymous
上司頭おかしすぎやろ死んでしまえクソが 食べ物を粗末にするな
Anonymous
時間差リプライですみません。筆者です。 この記事は「仕事ができない人間が気を遣おうと張り切っても、鬱陶しがられる」という意味合いで書いたものです。 実を言いますと、この記事を勢い任せで執筆したことを後悔しています。どうか真に受けないでほしいです。仲が良好な場合の菓子配りはむしろいいことだと思っています。 この女上司は言い方はキツイしここだけ見たらパワハラに見えたかもしれませんが、総合的に見たらいい人だったと思います。 なお筆者は後にADHDの確定診断が下りてます。健常者が発達障害者の善行までも鬱陶しく思ってしまうのは、恐らく自分自身の要領の悪さや至らなさが原因だったと思っています。