5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 小学4年生のときの昼休み |
| Where(どこで) | 自分の教室で |
| Why(なぜ) | 純粋な好奇心から |
| What(何を) | みんなで飼っている金魚に |
| How(どのように) | ハサミで輪ゴムを細かく切り刻んだものを給餌し |
| Then(どうなった) | 金魚は死亡した。筆者は怒られた。 |
健常行動ブレイクポイント
- そもそも輪ゴムは切り刻むものではない。
- 見た目が酷似していても、性質が明確に異なるものを代替品として用いることは不適であると考えられる。
どうすればよかったか
- 友達と外に遊びに行くべきだった。
- コレどうなるんだろう、という好奇心を抱いた場合に、まず周りの大人や先生に質問をするべきだった。
備考
- アリバイの有無、ハサミの所持人数、輪ゴムの破片の散らばり方の3点から、筆者が犯人であることがバレた。
名無し
まずは自分が輪ゴムを食べてみるべきだった。