5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 私が |
| When(いつ) | 中学生のとき |
| Where(どこで) | テニス部での練習中に |
| Why(なぜ) | 友人Aの発言に苛立ち |
| What(何を) | そこらへんに落ちてあったボールを持ち |
| How(どのように) | Aの後ろ10m程から思いっきりスイングした |
| Then(どうなった) | ボールは友人Aには命中せず、代わりに後ろにいた友人Bの顔面にラケットが命中し顔面から大量に血が流れ病院送りになった |
健常行動ブレイクポイント
- ボールを死角から全力で当てに行ってはいけない
- ラケットを無闇に振り回すべきではない
どうすればよかったか
- 苛立ったからと言って物に当たるべきでは無かった
- 周りを確認するべきだった
備考
- 友人Bは奇跡的に顔に傷は一切残っていないのだが、Bが病院に連れていかれたあと自分は動揺していたためそのあとも普通に練習を続けていた
- Bは1週間後に控える県大会の団体戦メンバーであり、戦力を削いでしまった。
- A,B共に今でも普通に話す仲であり、Aは自分が苛立っていたことすら知らなかった
名無し
相手に「ぶつける意図」で打ったボールが当たった場合は『暴行』か『傷害』の現行犯。 もしAにボールを当てるのが成功して怪我させていたら、相手の親に警察呼ばれても文句言えませんでした。