講座に目的とゴールが定められているとき、目的を無視してはいけない
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 就労移行の在宅支援を受けているときの自習時間 |
| Where(どこで) | 自宅のPCで |
| Why(なぜ) | PowerPoint(以下ppt)の機能をうまく使えなかったため |
| What(何を) | pptの技能向上のための課題に対して |
| How(どのように) | 自分のPCに入っているPhotoshop(以下Ps)とAviutlを使用した。Aviutlでレイアウトを組んで、所々にPsを使った。 |
| Then(どうなった) | 見た目の完成度の高いアウトプットは作成できたが、pptの技能は向上しなかった。また、スライドがすべて1枚の画像なので就労移行のPCのみでは修正が難しいものが完成した。 |
前提条件
- 筆者はpptが苦手だった。
- 筆者はR-183DCG制作を趣味で行っているため、pptで試行錯誤するよりもAviutlで画像を掃きだした方がストレスはかからなかった。
健常行動ブレイクポイント
- pptの技能向上のための講座の課題だったにも関わらず、Officeとは関係ないソフトを使用した。
- 冗長性を持たせることができたし、後々にpptのみで修正する可能性があったため冗長性が必要だったにも関わらず、冗長性のないアウトプットを作成した。
どうすればよかったか
備考
- VRoidStudio、VRM Automatic Photographingも使った。
- よくできていると褒められたが、自責の念があったため、素直に褒め言葉を受け取れなかった。
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