5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 著者が |
| When(いつ) | 大学1年の時 |
| Where(どこで) | 大学で |
| What(何を) | 直筆の手紙を |
| Why(なぜ) | とても仲良くなれたと思ったので友好の証として |
| How(どのように) | 初回講義終了後、昼休みに書いた手紙をクラスメイトに渡した。 |
健常行動ブレイクポイント
- 「同じ大学の人繋がろう」「春から○大」というタグで繋がり、1ヶ月ほどTwitter上でやり取りをしていた相手とはいえ、入学後、対面自体は初めての相手に、半日そこらで手紙を渡すのは距離感が近すぎた。
- 初回講義で、同じクラスだと知り嬉しくなってしまった。
- メモではなく、便箋に書いてしまったのも良くなかったと思われる。
どうするべきだったか
- 距離感を適度に保ち、手紙を渡すのは複数回遊んで親睦が深まった後の方がよかった。
- 初回は手紙ではなく、LINEやTwitter上で、「今日はありがとう!」と伝えるべきであった。
名無し
状況がよく分かった! 詳しく書いてくれてありがとう。 タイトルが「初対面の相手」のままだと混乱するので、「同大入学前オン友と交流一ヶ月、初めて学校で顔を合わせたその日に」くらいに詳しく状況をタイトルにこめたほうがいいと思う。 初対面というのは「オン友と初めてオフ会する」ことをイメージしにくいので。 その友達のことは残念だったなと思う。 相手が情熱を汲んでくれる人だったら暖かく受け止めてもらえたかもしれないけど、そうじゃなかったことが残念。 手紙が喜ばれるか?は慣習によって異なるので、タイトルであまり短縮化・一般化せず、詳しく書いたほうがいいと思いました。