入居時に郵便受けの封印シールは剥いで捨てた方が良い
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 6年前 |
| Where(どこで) | 賃貸アパートで |
| What(何を) | 郵便受け封印シールを |
| Why(なぜ) | 捨てずにドアに貼っていた |
| How(どのように) | 隣人がキレてドア蹴りしてきた |
前提条件
- 隣人は自分より後に入居した人物だったが、入居の際に管理会社はなぜかポストの封印シールを貼らなかった。
- この隣人はポストの管理を数ヶ月行っておらず、ポストには広告や電気代の督促状等があふれて落下していた。
- 数週間後、4階建アパート全戸に響き渡る隣人の雄叫びと共にポストの内容物が共用部に撒き散らかされ、筆者の部屋のドアが複数回蹴られた。
隣人は、筆者が封印シールを盗んだものと誤認識したと考えられる。
- 隣人は、筆者が封印シールを盗んだものと誤認識したと考えられる。
健常行動ブレイクポイント
- 健常者は、賃貸アパートの郵便受け封印シールを入居時に剥いで捨てる。
- シールがもったいない、広告が入らないのでは、などの思考は行わないのが普通である。
どうするべきだったか
- 入居時に剥いで捨てる。
- 物の役割、使命を理解し、過剰なもったいないなどの感情を持たない。
- 広告がいらなければ、その旨を示したシールを掲示する。ただし無視される
- まともな隣人を期待する。
備考
- この隣人はいわゆるヤンチャ系であり、隣人が引っ越すまで可能な限り生活タイミングをずらした。
- 現住居では真っ先に捨てました。
関連記事
名無し
4/18の書き込みに同意。 しかし、筆者の「隣人の犯行動機」はほとんど推測にすぎず、もしかしたら封印シールなど全く関係なく、単に隣人をビビらせたかっただけかもしれない。 貼りっぱなしのシールが引き金だったとしても、またそうでなくとも、隣人の行動を予期するのは(健常者でも)困難だった可能性が高い。