5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 20代後半 |
| Where(どこで) | 一人暮らしのマンションで |
| Why(なぜ) | メンタルがヤバかったので |
| What(何を) | |
| How(どのように) | 時おり「もう嫌だーっ!」「あーーーっ!」などと叫んでいた。 |
| Then(どうなった) | 隣人に2連続で壁ドンされ、それ以来避けられるようになった。 |
前提条件
- 筆者はアスペルガー傾向があると自認している。アスペルガーの人間は「自分の目に見えないところでも物事が動いている」という事実を認識しづらいらしい。今もそのケースで、「壁の向こうに隣人がいる」という事実が頭からすっぽり抜け落ちていた。
健常行動ブレイクポイント
- 普通の人は部屋で一人で叫ばない。ましてや非常識な内容を叫びはしない。
どうすればよかったか
- 「マンションの隣の部屋には人がいる」という事実を認識しておくべきだった。
- 「壁は音を無限に吸収してくれるわけではない。小声なら隣の部屋の人に聞こえないが、大声なら聞こえる」という知識を持っておくべきだった。
備考
- 本当は、「もう嫌だーっ!」「あーーーっ!」どころではないヤバいことも叫んでいた。
Anonymous
一人暮らしの部屋は家電のわずかな動作音すらなかったりして非常に静かなことが多い。そのような部屋では隣の部屋の音は驚くほどよく聞こえる。コンクリートの建物ですら隣室のテレビの声がはっきりと聞こえることも。 家族向けの部屋の方が各人の部屋の中で何かしら音がしていることが多いので、騒音トラブルはむしろ起きにくくなる。