5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 報告者が |
| When(いつ) | 大学生のとき |
| Where(どこで) | 友人と飲食店で |
| Why(なぜ) | 面白いときには笑って良いと思ったため |
| What(何を) | 「ダーウィン賞受賞者一覧」を見て |
| How(どのように) | 一人で大爆笑した |
| Then(どうなった) | 友人にはドン引きされ、以降明確に避けられるようになった |
前提条件
- 友人とは大学入学後に知り合った。
健常行動ブレイクポイント
- 食事中にスマートフォンを見るべきではなかった。
- 面白いネタを共有せず、一人で消費するべきではなかった。
- そもそも、人の死で笑うことは一般的には避けるべきであることに気がつくべきだった。
どうすればよかったか
- 食事中には食事に集中するべきであった。
- 面白い話題については人と共有するべきであった。
- 大学入学後の人間関係において、無難にやり過ごしたい場合には、「人の死」など社会内において避けられるべき話題は極力避けるべきであった。また、何が避けるべき話題であり、どの話題において笑うべきではないかが明確でない状況では、自分から動くべきではなかった。
備考
- お気に入りのダーウィン賞受賞者は「妻に止めをさそうと窓から飛び降りた結果、自身だけ落下死した男性」である。
- 上述の出来事は、当年のダーウィン賞発表の直後であり、仕方がない側面もあった。
名無し
ダーウィン賞云々というより、「飲食店で大声で笑う」という迷惑行為をしたから避けられるようになった可能性がある