シェアハウスに住むなら、本当の喘ぎ声がどんなものなのか知っておいた方がいい。
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | シェアハウスに住んでいた時、 |
| Where(どこで) | シェアハウスの自室で |
| Why(なぜ) | 隣の女性の部屋から大声が10分以上聞こえてきてうるさかったので、 |
| What(何を) | 隣の部屋のドアをノックし、 |
| How(どのように) | 体調が悪くなったのかと心配し、「大丈夫ですか?」と声をかけた。 |
| Then(どうなった) | 隣の部屋に住む女の人が「大丈夫です…」と言った。しかし、部屋が薄暗く、光の筋の先には同じシェアハウスに住む男(筆者とは仲が悪かった)がベッドで寝ていた。その数週間後、他のシェアハウス住人から二人が付き合っていることと男が女の部屋に入り浸っていることを知り、そこで大声の正体を理解した。 |
前提条件
- 筆者は当時、童貞だった。そして、その男は元ヤンキーだった。
健常行動ブレイクポイント
- リアルの喘ぎ声がどんなものか知っておくべきだった。
どうすればよかったか
備考
- この2ヶ月後、引っ越した。
- この宿借りセックス野郎は、このほかに、
- この事件の数年後、筆者の大学の後輩が同じシェアハウスに住んでいたのだが、宿借りセックス野郎はまだ住んでいたらしい。ただ、女とは別れていたらしい。しかし、深夜3時まで騒いだりするため、その後輩も数ヶ月経って引っ越したらしい。
関連記事
名無し
たしかに whoは「宿借りセックス野郎」が適切かもしれん