5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 大学の夏休みにある企業のインターンシップに参加した初日に |
| Where(どこで) | 企業オフィスで |
| Why(なぜ) | 雑音を消して作業に集中するため |
| What(何を) | パソコンでの作業を |
| How(どのように) | ヘッドホンを装着して爆音で音楽を聴きながら行った |
| Then(どうなった) | 上司や人事の方から話しかけられた際に無視してしまっていた |
健常行動ブレイクポイント
- インターンシップの初日では以降の働く流れをスムーズにするため、関係する社員とのコミュニケーションが必要だったが、その機会を失ってしまっていた
- 人の話を無視して音楽を聴く人間だという印象を与えてしまっていた
- オフィスはコミュニケーションのために存在するので、ただ集中して作業をすれば良いというものではなかった
どうすればよかったか
- ヘッドホンの音量を話しかけられた際にわかる程度に低くしておくべきだった
- 初日にはヘッドホンを無許可で装着するべきではなかった
名無し
作業する時ヘッドホンを使うと集中できるという事例を安易に適用させてしまったのがよくなかった。 集中して作業をこなすのではなく、「コミュニケーションして自分を知ってもらうのだ」という、参加目的を事前にはっきりさせておくと失敗しなかった。