コンピュータやストレージ容量の小さいクラウドにあるしばらく使わないファイルは、GitHubのプライベートリポジトリに保存するとよい
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | クラウドの使用容量が上限に達したとき |
| Where(どこで) | GitHubで |
| Why(なぜ) | しばらく使わないが使う機会自体はありそうなファイルが多く、ファイルの削除のみではクラウドの空き容量を十分に確保できなかったため |
| What(何を) | しばらく使わなそうなファイルを |
| How(どのように) | アップロードした |
| Then(どうした) | 使う可能性のあるファイルを削除せずに、クラウドの空き容量を確保できた |
なぜやってよかったのか
- 使う可能性のあるファイルを削除せずに済んだ
- クラウドの空き容量を確保できたことで、HDDやSSDを購入せずに済んだ
やらなかったらどうなっていたか
- 使う可能性のあるファイルを削除してトラブルが起こったり、そういったことがなくとも不安になっていた可能性がある
- 使う可能性のあるファイルを削除しないために、HDDやSSDを購入して出費につながった可能性がある
備考
- GitHubでは、プライベートリポジトリを作成し、そこにファイルをアップロードした
- ついでにCドライブにあったデータも一部GitHubにアップロードし、同様のメリットがあった
- GitHubの使用容量には明確な上限はなく、本記事のように膨大なデータの保管場所としても使えると思いますが、万が一使用容量に上限があった場合は申し訳ございません。
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