前髪が眉下まである人がZOOMの化粧エフェクトを使用する場合は、眉毛のエフェクトだけOFFにするべきだ
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 前髪が眉下まである筆者(女)が |
| When(いつ) | ウェブ会議中に |
| Where(どこで) | ZOOM上で |
| Why(なぜ) | 30分のウェブ会議のためにわざわざメイクするのは面倒だったため |
| What(何を) | ZOOMの |
| How(どのように) | 化粧エフェクトをオンにした。 |
| Then(どうした) | 美肌補正がかかって唇に色がついたのは良かったが、筆者の眉毛は前髪で隠れているため、エフェクトが筆者の眉毛の位置を正しく認識できず、前髪と筆者の眼鏡フレームの間の瞼に眉毛のエフェクトがかかってしまい、本来無い場所に眉毛が「出現」してしまった。 |
前提条件
- 筆者の仕事はリモートワーク中心で、かつプライベートでもあまり化粧をしないため、はっきり言って化粧が下手なのでなるべく化粧はしたくない。
健常行動ブレイクポイント
- 30分とはいえ仕事の会議なのに化粧を面倒くさがった
- 筆者の眉毛は隠れているのに、事前に眉毛のエフェクトだけOFFにしておかなかった
どうすればよかったか
- 化粧をしないと化粧は上手くならないし、面倒くさがらず化粧をすべきだった。
- 眉毛のエフェクトは事前にOFFにするべきだった
備考
- 30分でスケジュール設定されていた会議は結局15分で済んだ
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