実家で日本語で話しかけられた際は、日本語でキチンと返答すべきである。
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 実家にいるとき |
| Where(どこで) | 実家で |
| Why(なぜ) | 食事の有無を聞かれて、何となく癖でロシア語で返事をしたら |
| What(何を) | 母親に |
| How(どのように) | 全く通じておらず、 |
| Then(どうした) | 食べるつもりのなかった食事が出てきた。 |
前提条件
- 筆者は軽くロシア語が話せる。
- 筆者は時々ロシアに行き、ロシアに友人がいる。
- 母親はロシア語は全くわからない。
健常行動ブレイクポイント
- 日本で日本人相手にロシア語を話すのは間違っていた。
- ロシア語で「Нет!(いいえ)」と言っても基本通じないことに気づかなかった。
- でもなぜか韓国語はたまに通じるので、ロシア語でも行けると思ってしまった。
どうすればよかったか
- ご飯食べる?の質問に日本語で「いらない。」と言えばよかった。
- そもそも日本では日本語を使うべきであった。
備考
- ご飯が出てきた際に、親に「え..?さっきいらないって言ったんだけど..」と伝えた際にロシア語のНет (No)が英語のYesに聞こえていたらしい。
- 母親に余計な手間を掛けさせてしまい、申し訳ない気持ちになった。
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Anonymous
「だー」と「にぇっと」くらいは伝わるもんだと思ってたけどそんなことなかった。思わず健常者ブレイクするところであった()