5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 陰謀論者になった親族が連絡をしてきたとき |
| Where(どこで) | 家で |
| Why(なぜ) | 自分の幸せと心の平穏を守るために |
| What(何を) | 親族との縁を |
| How(どのように) | 切った |
| Then(どうした) | わけのわからない理屈に付き合わされることがなくなってスッキリした |
なぜやってよかったのか
- 追い詰められた精神状態の人間が起こす可能性のある将来の危険をおそらく回避できた
- 延々と繰り返される極論をいちいち相手にする時間の無駄をなくすことができた
- 反面教師として、このままじぶんの幸せを維持する努力をしようと思えた
やらなかったらどうなっていたか
- 親族の身勝手な嫉妬から、いずれなんらかの危害を加えられていた可能性はあった
- 勝手で歪んだ価値観を押し付けられ続け、あまりのストレスでハゲていた可能性がある
備考
- プライドが変に高いまま独身のワープアを拗らせるとこうなるのだなと恐ろしくなった
- 独身のワープアが全員そうなるわけではもちろんないが、親族の場合はプライドが高くそんな自分を認められない心の隙間に陰謀論がうまくハマっていた
- 昔は賢い人だったが、お勉強ができることと陰謀論者になるかならないかは別なのだということがよくわかった