SNSに好きなものを投稿していると、いいことあるかも
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | ここ数ヶ月 |
| Where(どこで) | Xで |
| Why(なぜ) | 愚痴投稿が多すぎると思ったので |
| What(何を) | 自分の投稿 |
| How(どのように) | 好きなもの推してるものについての投稿を増やした |
| Then(どうした) | フォロワーが好きなものを覚えてお土産にくれたり、好きなものに関するイベントに誘ってくれるようになった。 |
前提条件
- 愚痴るために作った、リアル知り合いのいないアカウントだったはずが、長く続けて知り合いが増えてしまった。
なぜやってよかったのか
- フォロワーが筆者の好きなものに興味を持ってくれた。
- 最初は愚痴の投稿数は変わらず、相対的に割合が減っただけだったが、最近は愚痴の数も減った気がする。
- 好きなものを好きと投稿していたら、それに関する招待制のイベント出店にまで発展した。
やらなかったらどうなっていたか
- 自分の好きなものが自分の中だけで終わり、誰かが興味を持ったり買ったりしてくれなかった。
- 愚痴の割合の多い投稿が続いていた。
備考
- 好きなものに関するポジティブ発言が増えたら、愚痴が書きづらくなって、ちょっと窮屈さも感じている。
- 人付き合いが発生したのは良いが、内向的でコミュニケーションに難ありなので、簡単に関係が崩れそうで怖さもある。
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