都内で雪が降ったことを、東京を憎む豪雪地帯の人に報告してはいけない
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 都内在住の自分が |
| When(いつ) | 雪が降ったことを報告したとき |
| Where(どこで) | 通話アプリ上で |
| Why(なぜ) | 豪雪地帯に住む知人に「そんな雪の量で交通がマヒするなんて信じられない」「都会のやつらは軟弱だ」「本当にやばい雪を知らないくせに」と言われて、ニュースで雪かきも見たし、人手も足りないから大変なんだと思い、 |
| What(何を) | 知人に |
| How(どのように) | 「知人が住んでいる地域ではそんなに雪が降るなんて大変だ。かわいそう」と言った |
| Then(どうした) | 知人がものすごく怒った |
健常行動ブレイクポイント
- 他人が住んでいる地域に対して、そこがどれだけハードモードであっても「かわいそう」と言ってはいけなかった。
どうすればよかったか
- 住む地方についてなんらかの言及を受けたときは、すみやかに別の話題に移るべきである。
- 自分の居住地を上げても下げても、会話にメリットが発生しづらいため
備考
- 本件は3年前の出来事である。知人はモラハラ気質であり、東京を憎んでいた。先日絶縁した。
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Anonymous
絶縁できてよかったね。おめでとう。 大雪が降る地域でも、積雪10cmの時に除雪車も融雪装置も存在しておらず、スタッドレスタイヤ装着は稀だなんて状況になったらどうか? を想像することもできずに北から目線を(ネタではなく)本気でやっているなんて、 他のこと全般に関しても相手の事情を考えませずただ否定し、馬鹿にすることにしかしない人だもの。 絶縁できてよかったよ。