5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | やや高圧的な教師、先輩などに出会ったとき |
| Where(どこで) | 学校やバイト先などで |
| Why(なぜ) | 恐怖を克服したかったため |
| What(何を) | その人たちを |
| How(どのように) | 観察し、自分との共通の趣味や、自分も利用している通販サイトで購入したであろう持ち物を見つけた |
| Then(どうなった) | 相手に対して仲間意識が生まれ、恐怖が少し薄れた |
なぜやってよかったのか
- いくら怖くても、相手は自分と同じ人間であり生き物であると気づけた
やらなかったらどうなっていたか
- 相手への恐怖が日に日に強まり、生活に支障が出ていたかもしれない
備考
- どうしても共通の趣味などが見つからない場合は、相手の「食事」「排泄」「睡眠欲」「性欲」などを見つけることでも効果がある
Anonymous
これやり方によっては嫌いな部分も自分に似てるとこ感じて死にたくなるハイリスクハイリターンな行動だ