5W1H+Then状況説明

Who(誰が) 筆者が
When(いつ) 日常的に
Where(どこで) 就活サイトの
Why(なぜ) IDやパスワードを忘れてしまうことが多かったので
What(何を) それらの情報を
How(どのように) パスワード管理ソフトに全部入れた
Then(どうなった) パスワードなどを失念することがなくなり、就活をするハードルが下がった。
前提条件
  • 筆者はTrueKeyというソフトを使っていますが、1PasswordでもBitWardenでも良いと思います。

なぜやってよかったのか

  • 就活サイトのマイページにスムーズに入れるようになった。
  • サイトに入るためにかかる労力が減り、就活しやすくなった。
  • 就活以外のサイトのパスワードも管理できるので、日常生活で消費される脳のリソースが減った。

やらなかったらどうなっていたか

  • めんどくさくなって、就活サイトを何社か切っていた。
  • 就活が滞った。
  • メールボックスがパスワード変更のメールでパンパンになっていた。

備考

  • パスワード生成も任せてしまっているので、もうパスワード管理ソフトがないとパスワードがわからない。
サブスクライブ
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3 コメント
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Anonymous
11 月 前

個人的にはChromeに標準でついてるパスワードマネージャでいい
Gmailの二段階認証もやっとくべき

Anonymous
11 月 前

漏洩したパスワードが利用しているものと一致してる場合も通知してくれるものもあるので実際管理ツールは本当に便利だし、無駄なリソースを使わなくて済むから皆使うべきである。

Anonymous
11 月 前

Apple製品の場合、キーチェーンや設定→パスワードなど、OSそのものにパスワードマネージャが組み込まれています。OSに組み込まれているくらいなので非常に使いやすいのでおすすめです。
また、同時に1Passwordなども併用することで、銀行の口座番号・名義・暗証番号、クレカの番号・名義・暗証番号・有効期限、マイナンバーカードのパスワード・PIN、WiFiのSSID・パスコードなども覚えさせることができ、すべてコピペできます。
パスワードマネージャがないと生活できないという欠点はあるものの、完全自動生成なランダムなパスワードを使える、パスワード漏洩や使い回しもパスワードマネージャが教えてくれるので、あたいのさいきょーネットせいかつに必携だと思われます。