5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 10歳或いは14歳のとき |
| Where(どこで) | 叔父の結婚式の場或いはバイトの酒屋で |
| Why(なぜ) | 母に勧められたため、メルシャンの派遣販売員に勧められたため |
| What(何を) | 御神酒やワインを |
| How(どのように) | 少量だけ飲んだ |
| Then(どうなった) | いずれも酔った |
前提条件
- この投稿は、未成年飲酒はするべきである に対してのひとつのアンサーである
なぜやってよかったのか
- いずれも成人した大人がごく少量とはいえ飲酒を勧めてきた、飲酒が許された数少ない機会と思われる
- 酒はごく少量でも酔う(ことがある)ことを知った
- ごく稀な機会飲酒の範囲内である。
やらなかったらどうなっていたか
- 断ることもできたし、それによって場を白けさせたり相手を困らせることもなかったと思われる
- 酔いがなにか知らずに20歳になっていた可能性がある
備考
- 上記機会に飲酒ができなくても、飲酒を適切に学ぶ機会はいずれ来たと思う
- そしてその機会とは、筆者にとって、大学のサークルのコンパで20歳になってからで、そのサークルでは未成年にお酒を飲ませないというルール・文化があった
- 高校の頃に友人たちが酒盛りをしたなどという話は仄聞していたが、私が飲酒する機会はなかった
Anonymous
筆者です。未成年に飲ませない文化・ルールのあるサークルでしたが、サークルでは虎、うわばみ、酒豪、酒に酔って迷惑をかける人、酒に酔って合宿先で2階から飛び降り骨折し救急搬送される人、飲みすぎて吐く人など様々な事例を観測しました。筆者自身もいろんな失敗をしました。最終的に適量かつ適切な酒の飲み方を覚えましたが、結構長い道のりでしたね。。。飲ませないことも含めて勉強すべきだと思うので、筆者自身は飲酒年齢の引き下げには反対です。