5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 髪を切ってもらっている際に |
| Where(どこで) | 行きつけの美容院で |
| Why(なぜ) | 店員さんに「お姉さんか妹さんがいるのですか?」と聞かれたので何となく |
| What(何を) | 本当はいないのに「姉が1人いますよ」と嘘をつき |
| How(どのように) | 「生きていれば今は大学3年生ですね」と重めの設定を付け加えた |
| Then(どうなった) | 場の空気が最悪になり、会話が髪を切るための最低限のものだけになった |
前提条件
- 正確には「お姉さんはおいくつ何ですか?」と聞かれたところで、故人であると嘘をついた
健常行動ブレイクポイント
- お互いにメリットが無い嘘をつくべきでない
- 仮に故人の姉がいたとしても話題を回避するべき
- 冗談でも言っていいような嘘でない
どうすればよかったか
- いないと正直に言えばよかった
- せめて生きていることにした方がよい
備考
- 後日、店員が持っていた自分のカルテを覗いたら、達筆な字で”家族の話禁止!“と書かれていた
- 筆者には妹もいない
名無し
想像した数十倍不要な嘘だった