5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 発熱して寝込んだ2日目に |
| Where(どこで) | 自室のベッドの上で |
| Why(なぜ) | 服薬により体調が回復したと勘違いしたため |
| What(何を) | 自慰行為を |
| How(どのように) | 行った。 |
| Then(どうなった) | その晩、39度の高熱と吐気に苦しんだ。 |
前提条件
- 卒業論文提出〆切1週間前だった。
健常行動ブレイクポイント
- 病人の自慰行為は、身体に大きな負担をかけるため避けるべき。
どうすればよかったか
- 完全回復後の楽しみに取っておくべきだった。
備考
- のちに新型コロナウイルス感染症陽性と診断された。
- 掃除後のティッシュは、鼻をかんだティッシュに紛れさせることができ、普段よりカモフラージュが容易だった。
- 卒業論文については寛大な対応をとってもらえた。