5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 高校1年の頃 |
| Where(どこで) | 彼女と付き合っている中で |
| What(何を) | 彼女のことを |
| Why(なぜ) | 日頃の疲れなどが原因で母性に飢えていた為 |
| How(どのように) | 理性を失った犬のようにがっついて甘えた。 |
| Then(どうなったか) | 熱が冷め、見限られ、その後別れた。 |
健常行動ブレイクポイント
- まだ高校上がりたての子供であり、そんな子供に対して母性を求めること自体が間違いであった。
- 理性のない動物のようにべったりくっついてニヘニヘしてしまった。失望されるような行動であることは火を見るより明らかであるが、当時の自分は欲望を抑えきれずにやってしまった。
どうするべきだったか
- せめてデート中だけでも男らしい姿を見せるべきであった。
- 甘えるにしても、親密度の状態を踏まえた上で、しっかり場所を選んで、せめてもう少し理性を持って甘えておけば良かった。
備考
- 甘える先を失ってしまった。それなりに飢えている。
Anonymous
犬のような甘え、私の体に犬みたいに腰を擦り付けるのはやめて 大体そんなんしたって途中で折れるじゃん