役員の挨拶中に「あの役員の年収は大関とか名人くらいだよ」と言ってはいけない
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 私が |
| When(いつ) | 内定後の |
| Where(どこで) | 懇親会で |
| Why(なぜ) | 登壇していた役員の年収と他の一流の人間の年収が同じことを知っていたので |
| What(何を) | 他の内定者に |
| How(どのように) | 「あの役員の年収は相撲の大関、将棋の名人くらいの年収だよ」と言った。 |
| Then(どうなった) | 普通にドン引きされ、変な奴の烙印を押された。 |
前提条件
健常行動ブレイクポイント
- 役員の挨拶は黙って聞くのが健常者の常識であり、況してや挨拶中に『有価証券報告書によると一人当たりの役員報酬は確か4000万くらいだったわ』とは言わない。
- 筆者は日頃から無駄に声が大きく、もしかしたら役員にも聞こえていた可能性がある。
- 人を年収で評価するのは失礼であり、況してや一若造が一丁前に役員の年収を表するなど言語道断である。
どうすればよかったか
備考
- 早くも変人の烙印を押された
- 現在の名人(渡辺明)は棋王も保有しており、先ほど調べたところ推定年収は優に8000万を超えていたので私の宛ては外れていた。
- 大関も固定給こそ同じであるが、金星や賞金を合わせたら5000万程度にはなると思われる。いずれにせよ私の推測も的外れであった。
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ああああ
声大きいやつってこういう常識がないやつ多いよな