上京前日の深夜にiPhoneのパスコードをochinchinに変更してはいけない
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 大学入学に伴う上京の前日深夜に |
| Where(どこで) | 自室で |
| Why(なぜ) | 大学生らしくなろうとしたため |
| What(何を) | iPhoneのパスコードを |
| How(どのように) | 「ochinchin????」に変更した(????は覚えていない) |
| Then(どうなった) | パスコードを忘れ、上京初日にiPhoneがロックされて使用不可になった |
前提条件
- 東京に着くまではfaceIDでロック解除できていたが、大学へと向かう道中で唐突にパスコードを要求された。
健常行動ブレイクポイント
- 深夜のテンションでパスコードを変更してはいけなかった
- ochinchinの印象が強すぎてその後の数字を忘れてしまうことを考慮すべきだった
どうすればよかったか
- パスコードを変更するのは日中にするべきだった
- 自分の誕生日などわかりやすいパスコードにすべきだった
備考
- 大学の校門前で「ochinchin4545」や「ochinchin1919」などを涙目になりながら入力し続けた。
- 中高時代の思い出の写真・ビデオがochinchinによりすべて無くなった。
- 東京の地下鉄の乗り換えが全く分からず絶望した。
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