一部健常者はわかりにくいお世辞の掛け合いをしているらしい
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | |
| Where(どこで) | 職場の休憩室で |
| Why(なぜ) | パートの女性から若返りたいと言われたときになんと返したらいいかわからず |
| What(何を) | |
| How(どのように) | ただハァと答えたのちに沈黙した |
| Then(どうなった) | しばらく沈黙が続いたがパートの女性が話題を急転換してどうにか場を持たせようとしていた |
健常行動ブレイクポイント
- 筆者がお世辞というものを理解してない。後で考えてわかったことだが、この女性はおそらくお世辞待ちをしていたと思われる。しかし、私はその意図を汲みきれなかった。よく周囲の会話を聞いてみると、お世辞待ち→お世辞のパターンが適用されていることがわかる。実際に自分でやろうとなるとそのきっかけはわずかなもので見逃しやすいが、ステレオタイプのコンプレックスを利用すると反応しやすいのかもしれないと思った。この場合は老化に関することで正解の回答は、おそらく、全然若いですよ。であろう。
- 意図を汲みきれていないことをそのままダイレクトに表現した、はぁという返事はかなり悪かったかもしれないが、あまりにとぼけているのでむしろ良かったかもしれない。何も分かっていないというインパクトでもしかしたら不快感が軽減されたかもしれない。
どうすればよかったか
- せめてお世辞がわからないなりにも、笑ったりして誤魔化すべきだった。
備考
- お世辞待ちを完璧に、なおかつ瞬時に判別するのはおそらくかなり難しいので、無理をして発話せず笑って誤魔化す方に注力したほうがいいかもしれないと思った。しかし、筆者はこの件で、こういう形のコミニケーションがあるのだなとわかることができたので、次からはこれは何を意図しているのだろうと延々考えずに済むなと思った
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Anonymous
筆者に対して言ったなら、筆者の若さについて話してるんだと思う。これだけ若けりゃまだまだなんでもできるのよねえと。 急にどうしたんですか?と聞けばババアはここぞとばかりに喋り出す。 十分若いですよと言えば若い子にはわかんないのよねえと喋り出す。 面倒だけどきちんと内容を聞いておけば今後の対応策になるかもね。