メンヘラ気味の女性にtwitterという存在を教えてはならない
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 高校2年生のとき |
| Where(どこで) | クラスで |
| What(何を) | twitterというSNSを |
| Why(なぜ) | 失恋したみたいで生きづらそうなのが可哀想だったために |
| How(どのように) | 隣席だったことから発生する日常会話の中でさりげなく教えた |
健常行動ブレイクポイント
- そもそもTwitterに限らずSNSは常人が踏み込んではならないしましてやメンヘラに至ってはなおさらである
どうするべきだったか
備考
- 彼女は裏垢女子というハッシュタグを付け際どい自撮り写真を上げ始め援助交際を想起させる投稿をしていた
- 最終的にtwittererだった彼女の友達の垢に電話番号からのおすすめと出て垢の存在が発覚し生徒間では話題となった
- 当初生徒間のみで広まっていたが自撮り写真内に学校指定のサブバッグが映り込んだことから学校に連絡が行き学校側も当該生徒を特定し生徒指導案件になり1週間の自宅謹慎処分となった
- やむを得ず初心者にSNSを教える際(特にtwitter)はROMらせることが重要
- その後、彼女は「裏女」というあだ名で影で呼ばれることになった
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