SNSに投稿する前に、本当に投稿していい内容なのか確認すること
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 精神疾患で休職中、症状がある程度寛解し、創作活動を再開できるようになって暫く経ったとき |
| Where(どこで) | SNS上で |
| Why(なぜ) | まさか本当に来るとは思っていなかったため |
| What(何を) | フォロワーに対して |
| How(どのように) | エロい画像(3DCGの作品の一部を拡大してレンダリングしたもの)と共にチン凸していい旨を発言した |
| Then(どうなった) | 「乳首や女性器を見せろ」という趣旨の半分脅迫の紛いのDMと共にチン凸が届いた。その後、1ヵ月ほどそのSNSにはログインできなかった。また、精神疾患が悪化した。 |
前提条件
- 当時フォロワーは約1000人だった
- 筆者は男性であり、女性器を持っていない
健常行動ブレイクポイント
- 冗談のつもりでチン凸していい旨を投稿したこと
- その1000人の中に冗談が通じないかつ、チン凸者いることを考えていなかった
どうすればよかったか
- 本当にSNSに投稿しても良い内容なのか確認するべきだった
- DMを一般開放しなければよかった
- 男性であるということを周知するべきだった
備考
- チン凸者は通報した上で所持している全アカウントでブロックした
- 生のパイパンフル勃起陰茎を自分に向けられたとき、2年経った今でもたまに思い出す程嫌悪感があった
- チン凸は絶対にしないようにしましょう。また、チン凸を要求する投稿も絶対にしないこと
- チン凸は刑法175条違反で、犯罪行為です
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