5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 目が非常に悪い筆者が |
| When(いつ) | 掃除をしていたとき |
| Where(どこで) | 家の浴室で |
| Why(なぜ) | 掃除のため |
| What(何を) | 浴室全体を |
| How(どのように) | メガネをかけた状態で見回した |
| Then(どうした) | メガネを外していた時には白く見えていた壁面、床にカビを発見した。 特に、浴室内からしか見ることのできない、折りたたみ扉の陰になる壁面について汚れが進んでいることを認識できた。 これによって手遅れになる前に掃除をすることができた。 |
前提条件
- 筆者は掃除を面倒くさがりがちである。
なぜやってよかったのか
- 目に見える物事が全てになってしまう特性のある人物にとって、ぼやけた視界は正しくない情報を信じ込んでしまう要因となる。 そのため、風呂場に限らず、視界を確保することで現状の正しい把握を行うことができる。
やらなかったらどうなっていたか
- カビ、汚れが進行し簡単には取れない汚れとなっていた可能性が高い。ひどい場合、健康被害にまで発展していた。
備考
- こまめに掃除することで、1回あたりの掃除の時間が短くなるんだなという気づきを得た