ヒールのある靴で階段を降りる際はめいいっぱい段を使った方が良い
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 私が |
| When(いつ) | 階段を降りる時 |
| Where(どこで) | 駅で |
| Why(なぜ) | 普段階段のふちギリギリのみを使って降りていたから |
| What(何を) | ヒールブレストを |
| How(どのように) | 思いっきり引っ掛けてこけた |
| Then(どうした) | めっちゃ痛かったし足首から妙な違和感がするようになった。 |
前提条件
- 筆者は男性だがオシャレしてヒールのある革靴を履いていた。降りる際ヒールブレスト(アウトソールとヒールの間の段差)が段に引っかかり転んだものと思われる。
- 縁ギリギリというのは階段の段にかかとのみが接地している状態を言う(土踏まずの半分より指側が段から突き出ている状態)
健常行動ブレイクポイント
- 階段のふちギリギリを攻めない
- 足元を確認して降りるべきだった
- 足のサイズが大きいことを考慮すべきだった
どうすればよかったか
- 階段の幅をすべて使うべきだった
- 足元を見るべきだった
備考
- おそらく男性でこれなので女性がピンヒールとか履いていようものなら引っかかる可能性は大きい
- 筆者の足首は痛みはないが動かすと未だにポキポキ言う。
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Anonymous
逆にかかとを段に乗せないのもおすすめです。
Anonymous
↑失礼、これは登る時でした