友達から誘われた時のために、自分一人でもいいから事前にカラオケに行った方が良い
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 中学生の時 |
| Where(どこで) | 友達とカラオケに行った際 |
| Why(なぜ) | 筆者が初めてカラオケに行ったため、カラオケのシステムが分からず、さらに、友達が歌っているため自分が歌わないのは悪いと思い |
| What(何を) | null |
| How(どのように) | マイクに入るか入らないかの声で歌った |
| Then(どうした) | 場の空気はシラけてしまい、その場では筆者に対して誰も話しかけてくれなかった |
前提条件
健常行動ブレイクポイント
- 上手い下手の話をする以前に、そもそも声が周りに聴こえないので、周りもリアクションのしようがなかった
どうすればよかったか
- 事前に一人で、カラオケへ行き、ちゃんと歌えるかどうかや、カラオケの利用方法を確認しておくべきだった
- 下手でもいいから大きな声を出して歌うべきだった
備考
- 筆者の歌う番では、歌声が聞こえず伴奏が流れ続けるという謎の時間だった
- これ以降、あまり他人から遊びに誘われなくなった
- 当時歌った曲を聴くと、成人後の今でもこの出来事を思い出すため、トラウマになっている
さらに、未だにカラオケ自体に抵抗感がある
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Anonymous
ところで今の若い子ってどんなん歌うんや?全然わからんから断ってばっかりや