自分が知ってる曲を他の人が歌った時に間違えても指摘しない方がよい
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 自分が |
| When(いつ) | 友人と遊びに行った時 |
| Where(どこで) | カラオケで |
| Why(なぜ) | 自分が何回も歌ってる曲を友人が歌って、メロディの間違いに気づいたから |
| What(何を) | 友人に |
| How(どのように) | 間違えてるところを教えた |
| Then(どうした) | 友人も間違いを教えてくれるようになり、初めて歌う曲でも間違えてはいけないとプレッシャーになった |
前提条件
- 自分が好きな曲を友人が初めて歌ってくれてテンションが上がってしまった
健常行動ブレイクポイント
- 遊びで歌ってるので間違えていても何も問題ないということに気づくべきだった
- 自分が言われたら困る事を言うべきではない
- 楽譜も持っていないのに自分で正しいと思ってるだけのメロディを教えるべきではない
どうすればよかったか
- 好きな曲を歌ってくれたことに対して喜ぶべきだった
- 友人にはそう聞こえたのかもしれないと思って黙っておくべきだった
- 求められてないアドバイスはやめるべきだった
備考
- 友人はしばらくして別の友人の影響でカラオケにハマったため今教えてくれるのは友人の方が多い
- 自分ではメロディとリズムぐらいしか気にしていなかったが、強弱や発音も教えてくれるので歌うことがより難しくなった
- 後悔したため他の人とカラオケに行く時は何も言ってない
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