5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者の友人が |
| When(いつ) | 今日 |
| Where(どこで) | 学校で |
| Why(なぜ) | 部活動で借りていた部屋のカギ2つのうちの片方が見つからず、探しているとカギの返却締め切り時間を過ぎてしまったため |
| What(何を) | カギを管理している職員に対して |
| How(どのように) | 「見つかっている方のカギは見つかって返そうとしたんですけどね~…」と、あくまでカギの返却期限は守ろうとしていた旨を話した。 |
| Then(どうなった) | 本来は受け取ってもらえないはずのカギを受け取ってもらえた。 |
前提条件
- 部活動に最後まで残っていたのは筆者と友人の2人だけだった。 また、後述する先輩とは連絡が取れておらず、当日部活動にいた他の先輩に連絡するということも焦っていてできなかった。
なぜやってよかったのか
- あくまで時間は守ろうとしていた姿勢を見せることで、ある種の誠意を示すことになった。
やらなかったらどうなっていたか
- 職員にカギを受け取ってもらえず、守衛などの割とメンドクサイ所にカギを渡すシナリオが考えられる。
- 守衛すらもスルーし、カギを持ち帰ってしまった場合怒られが発生したかもしれない。
備考
- なお、そのカギは先輩がそのまま持ち帰っていたと思われていたが、別室に置かれっぱなしであると分かった。
- 職員と友人は学校主催のイベント等で面識があったため、カギに関する連絡もうまくいった。