5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 小学生の頃 |
| Where(どこで) | 自宅で |
| Why(なぜ) | 塾で貰った飴を舐めたかったから |
| What(何を) | 少々大きめの飴玉を |
| How(どのように) | 舐めながらネットサーフィンをした |
| Then(どうなった) | 当時流行っていた漫画のコラ画像を見た瞬間笑ってしまい、その拍子に飴玉が喉へ転がり込んだ |
前提条件
- 筆者は1人で留守番をしていた
健常行動ブレイクポイント
- 飴玉を口に含んだ状態で口を大きく開けて笑ってしまった事
どうすればよかったか
- 飴を舐めるのは後にするべきだった
- もしくは漫画のコラ画像ではなく、もっと真面目なウェブサイトを閲覧するべきだった
備考
- 喉に転がり込んだ飴玉はそのまま食道へ入り、胃の中へと消えていった
Anonymous
無事で良かった…子供だとこういう事例があるのもよく理解できるけど、対処っていうと言い聞かせるくらいしかない(そして大抵聞いてない)から本当に難しいな…。 保護する立場からしたら祈るしかない気持ちになる。 とにかく筆者が無事で良かった。