5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者の親が |
| When(いつ) | 小学校低学年頃から |
| Where(どこで) | 家庭内で |
| Why(なぜ) | ゲームによって勉強ができなくなると考え |
| What(何を) | DSなどのゲーム機を |
| How(どのように) | 全く買い与えず、禁止した |
| Then(どうなった) | 小学生から高校生の現在まで知人のゲームの話についていけず、永遠に気まずいし浮いてる |
前提条件
- 親は所謂教育ママのようなものである
健常行動ブレイクポイント
- 皆持っているゲーム機を買い与えなかった
- ゲームによって勉強ができなくなるという根拠のない自論
どうすればよかったか
- ゲーム機を買い与えるべきだった
- 禁止するならばせめて合理的で納得のいく理由がほしかった
備考
- 筆者は所謂陰キャグループであるにも関わらず、頻出するゲームの話題についていけなくて友人関係を深められなかった
- 今もゲーム機の類いに抵抗があり、また今更やったところで周囲との技術に差があるような気がして手を出せていない
- 相談できるような深い友達ができず、高校入学あたりでメンヘラ化した
Anonymous
我が家は一応外面の為に一旦買い与えはするものの、物凄く些細なことで毎回ゲーム機を人質に取り、最終的にはイチャモンを付けて叩き壊したり勝手に売り払ったりする家庭だったので、問題は「ゲームを買ってもらえるか否か」では無いような気がするなあ。 そして、ゲーム関係で一番孤独や無念を感じるのはドラクエやポケモン等のロングセラーのタイトルが、「今までのタイトルの伏線や要素(そしてプレイヤーの青春)を回収してきて激アツ」といったタイミング。 今からでも内容を知ることはできるけど、子供時代、青春時代に沿って一緒に歩んできた、という感動は自分には一生得られないのだという事が、何よりも悲しい。